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【スーパー百姓への道】薬を売る資格を取得しました!

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わたくし柴田、このたび「登録販売者」の資格を取得いたしました。

登録販売者の定義は「一般用医薬品(第2類・第3類)販売を行うための専門資格」。
薬剤師が不在の薬局でも、登録販売者がいれば薬が売れます。

わたくし、半年くらい前から知り合いの薬局の仕事を手伝っていまして、
そこで内容的に“理科の生物・化学+社会科”という感じの試験内容に興味を持ち、
昨年12月に筆記試験を受けて、登録販売者試験に合格することができました。

といっても「すわ! 医療業界に転職か?」ということではなくて、
私が目指す「スーパー百姓」の百の姓(なりわい)に、
また一つおもろいコレクションが加わったな、というところでございます。

“転職”ではなく、百のなりわいを自分自身の中に持って、
そのすべてと同時平行的に、常在的に生きていく。

つまり、百の立ち位置を持つ。

それによって、収入源のリスクヘッジができ、また、常に新鮮な気持ちを保て、
そして何より縦の従属関係から自由になれる。

それが私の掲げる「スーパー百姓化計画」です。

ちなみに、従来の百姓は村八分を恐れて生きてきましたが、
スーパー百姓は村八分から自由であり、そもそも無関係なのも強みです。

まだまだ100の職にはおよばず、道のりは長い。
とりあえずは現時点で「英語が喋れて薬が売れる格闘技ライター」にはなれました。
もはや、何者かよく分かりませんがw

でも、そうして仕事の組み合わせを増やし、
なりわいの化学反応を起こしていくことで、
どんどんレアな人材になっていけるでしょう。

さらに変化が激しくなるであろうこれからの時代。
スーパー百姓こそ地上最強の存在になる。
そう思いませんか?

そんなわけで、珍妙なレア人材急募な方は、下記までご連絡くださいませ。

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