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東京にいるべき理由。それは「鶴田」か?

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俺は東京にいるべき理由を見つけてしまったのかもしれない。

それは鶴田だ。

ジャンボ鶴田ではない。

鶴田真由だ。

本日、アクシデンタルにほんの一瞬だけ女優の鶴田真由さんと絡む機会があった。

プライバシーに関わることなので詳細は述べないが、とにかく、プライベートタイムでもマスクもサングラスも帽子もなく、お高くとまる空気感など一切なく、ものすごい“自然体”で驚いた。

ほんの一瞬のからみなのに、他人の一般人の俺に(お仕事ではない)、軽くジョークも入れてくる自然体さ。

本物のすごい人ってな、こちらが恐縮してしまうほど目線が低いものだ。一周回って達観した達人のような感じ。威張ろうとする発想も理由もないというか。

僕が10代の頃にテレビで目にする鶴田真由さんは、憧れの綺麗なお姉さん的な存在だった。

いくら田舎者の俺でも、芸能人を見かけたからと特にはしゃぎはしない。しかし、記憶の中で思い入れがあったりするとちょっと違ってくる。

このところ東京であるべき理由ばかり考えていたが、今日の体験は東京でなければ起きなかった。

捨てる神あれば拾う神あり、である(だれも拾っていないが)。

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